| 募集 |
随時 |
| 応募資格 |
- 対象者:
・Internal Medicine、Family Medicine等の分野でレジデント(臨床研修、以下同)を希望する医師
・レジデントを修了し、今後 General Internal Medicine フェローシップ等の専門研修を目指す医師
- 留学中及び帰国後を通じ、日本における医師の定着、拡大、育成に主導的な役割を果たし、価値の高い医療の提供に貢献する意欲を持つ医師
- TOEFL iBT 80 点以上またはIELTS 6.0 以上の取得者(TOEICは不可)
- USMLE/Step1・Step2CK・Step2CS・MCCEEGFMS・CGFNS等、研修先で必要となる資格を有する方
- 海外での研修及び研究先が決まっている方、あるいはマッチングに応募していて確定している方
*留学中の収入合計金額が5万米ドル以内の方を優先します。 |
| 助成額 |
最高 100万円/人 |
| 提出書類 |
| 1. 申込書(A-1, A-2, A-3, A-4) |
ダウンロード |
| 2. 履歴書 |
ダウンロード |
和文( 所定用紙2枚)、英文(A4サイズ・1枚/書式自由)各1通
*1・2の写真は同一写真で、証明用として3か月以内に撮られたものを使用してください。
*履歴書に必ず家族構成をご記入下さい。 |
| 3. 卒業証書のコピーまたは卒業証明書 |
| 4. 医師免許証のコピー(縮小コピー可) |
| 5. USMLE/Step1・Step2CK・Step2CS等の合格証のコピー |
6. 英語能力試験(TOEFLまたはIELTS)の点数通知書のコピー
*TOEFLまたはIELTSを取得されていない場合は必ず受験し、点数通知書(有効期限内のもの)のコピーを提出して下さい。 |
| 7. 誓約書(A-5) |
ダウンロード |
8. 英文の推薦書(A4サイズ、1枚)2通(サイン入りのもの)
・日本語の推薦書は認められません。
・推薦者のうち1名は当財団賛助会員であることが必要です。2名とも賛助会員でない場合は、どちらか1名に賛助会員になっていただく必要がございます。(賛助会費:1口 2万円[個人]/1口 10万円[団体・法人])
*賛助会員のお申し込み方法は、「賛助会員・寄附のお申し込み」をご確認ください。
・応募者の自己・近親者などの推薦は認められません。
・推薦書は必ずレターヘッド付の便箋A4サイズ・1枚を使用して下さい。
・ひな型はありません。
・応募者の方の人物像がわかる内容をご自身の言葉で、また推薦者の方の財団との現在・今後の関わり合い方も含めてお書き下さい。
・推薦書は必ず推薦者本人がサインをし、直接、財団へ郵送またはメールに添付してお送り下さい。 |
9. 海外での受け入れを証明する手紙(コピー可)
*受入先機関の代表者または指導者のサイン入りのもの(コピー可) |
10. 収入証明書または契約書のコピー
*留学中に日本での収入がある場合も必ず1年間の収入総額を証明するもの(給与証明書等)を提出して下さい。
*留学中収入が無い場合は、無収入を証明する書類を提出して下さい。 |
| 11. 応募者一覧表作成用書式 |
ダウンロード |
| 12. セルフチェックリスト |
ダウンロード |
|
|
申込書一括ダウンロード |
*書類は出来るだけタイピングしたものをご提出願います。 |
| 選考方法 |
選考委員会が書類審査ならびに面接の上、採否を決定します。 |
| 選考結果の通知 |
応募者本人宛に郵便もしくはメールにより通知します。 |
| 送金方法 |
合格者は出入国日を所定の連絡票に記入しお知らせ下さい。連絡票の通知にもとづき振り込みます。 |
| 義務 |
- 研修開始後の近況報告書の提出(JANAMEF NEWSやホームページ掲載用)
*所定様式 A4サイズ(40字×30行位)1枚程度
*日本語または英語(出国後 最低1回/年)
- 研修報告書の提出(JANAMEF NEWSやホームページ掲載用)
*所定様式 A4サイズ(40字×30行位)3枚程度
*日本語または英語(帰国後1か月以内)
- 賛助会員への入会
- 財団主催のセミナーや財団活動への協力
- 助成金に対する使途明細書を提出(帰国後1か月以内)
- 氏名、出身大学・所属機関名、研修先・分野・研修期間、推薦者、近況・研修報告書について、JANAMEF NEWSや事業報告書に掲載することの了承
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| 助成金の取消 |
下記の場合、助成金の取消、助成金の停止、もしくは振り込まれた助成金の返却を通告します。
- 提出書類に虚偽の記載があった場合
- 医療関係者としてふさわしくない行為があった場合
- 前項の義務 1~6 が不履行の場合
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